カフェ・ド・ランブルの店内はかなり暗いので、いままでなかなかこのドゥミタッスカップをうまく撮れなかったのですが、D800Eの威力でやっと奇麗に撮れました。やっぱり珈琲を味わうには、ドゥミタッスの濃さがいいですね。99歳の関口さんは、いつもの場所で新聞を読んでおられました。
ネル袋を買ってきました。
独歩通り
この場所からまっすく北に伸びている独歩通り。国木田独歩の小説「武蔵野」に登場する「桜橋」がその途中にあります。ほどよい道幅で、ほどよい交通量で、まっすぐで、わりと好きな道です。
Happy Birthday, John!
Imagine all the people
Living life in peace